尾久防犯協会

3年前より尾久防犯協会の相談役を拝命していた。今年の4月1日より前会長のご勇退により防犯協会会長に就任した。昨日、防犯協会所有の車両と銀行関係の名義変更手続き、上部団体である公益財団法人東京防犯協会連合会の入会手続きも滞りなく完了。今月中旬には新体制になった役員顔合わせを行う予定。尾久防犯協会は38町会の町会長が副会長、支部長となり活動する。その他に青年部・アクトの地域安全運動に協力する会員からなる。尾久警察署とは警察署協議会や懇話会の役員として十数年のお付き合いがある。今後も地元の安全安心の街創りを協力してやっていく。令和4年もスタートした。今年度は集中と拡大という相反するをキーワードを基に社員のコミュニケーション能力のアップを図り全員営業という攻めの体制で行っていく。来た仕事を淡々とやっていくだけでは後退するだけだ。言われたことだけをやっていくのは令和3年までだ。ロシアのウクライナ侵攻による影響は多大だ。材料の急激な値上がりや納期遅延が始まっている。今の時間をどのように使うかが年度末に結果がでる。そして志幸の将来が分かる年度となる。

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