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ひょんなことからフェイスブックに登録。すると知人が沢山。驚きました。もの凄い人の繋がりの仕組みにはまる。しかし、フェイスツウフェイスも大事にしないと・・・・。

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電気自動車(EV)充電設備工事

全日本電気工事工業組合連合会主催による電気自動車充電設備工事研修に社員を派遣。「EV施工パートナー証」なるものが後日送られるとの事。ガソリン自動車からハイブリッド車、電気自動車へとエネルギーが変遷する中、従来一般家庭で使用されていた家電機器とも性格を異にする大容量の負荷設備となるための施工要領の整備が求められていた。この研修会参加による資格により将来自動車メーカーからの引き合いもあるようだ。次の世代の新規事業としてEVスタンドの経営?(笑)時代は動いている。

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尾久交通安全のつどい

昨日、午後2時より男女平等推進センターアクト21において春の交通安全運動に先駆け尾久警察署管内の町会関係者を招き交通安全の集いに尾久警察署協議会会長として参列した。挨拶は柳澤尾久警察署長、三橋交通安全協会会長。来賓代表の挨拶は西川荒川区長で進行。その他の来賓として関根防犯会長と阿久津母の会会長。超大型台風並みの暴風雨の予報によりプログラムも大幅に縮小した。アトラクションでは北豊島中学校・高等学校の吹奏楽部の演奏も中止となる。交通安全小咄は三遊亭若圓歌師匠。相変わらずの笑いをとる。夕方6時より社内の安全会議に出席し前期の売上等と今期の取組について話す。今日は午後2時より尾久消防署署長が新任挨拶で来社予定。警察、消防の幹部は相変わらず1年から2年での転勤。腹を割って話せる頃にうまい具合に移動となる仕組み。昨日の健康診断結果も昨年より若干各数値は良くなっているがやはり運動不足が指摘される今年、私は厄年という年回りだそうだ。健康に気を付け八幡神社で厄払いをしよう。

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日光山輪王寺強飯式

本日、午前11時より強飯式第一座に参列する。平成17年に頂戴人として参加以来、現在は東京日光会の幹事として頂戴人の人選、推薦をしているが今年は予定していた2名の方が都合で不参加となってしまった。毎年4月2日に行われる歴史ある行事で残念の一言。昨年の東日本大震災後の強飯式には東尾久にある電光工業(株)の河辺社長が頂戴人として役目を果たして戴いた。手配していた祈祷札数名分の受け取りと新しく就任された輪王寺の鈴木教化部長さんにご挨拶する予定。今日明日は毎年行っている会社の健康診断。今期も全員健康で多忙な業務を乗り切り全社一丸となりあらゆる面で日本一を目指したい。

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厳島神社例大祭とお花見

本日正午より尾久八幡神社境内にある末社厳島神社(尾久弁天)の例大祭に参列する。昨日は平年より5日遅く東京で桜の開花宣言。しかし、今日はまたかなり気温が下がるという。境内の枝垂れ桜の花見が毎年最初の桜見となる。今年のお花見会は東京荒川ロータリークラブで今週の`4日(水)に上野池之端にある水月鴎外荘にて、7日(土)は城北信用金庫信話会で上野の伊豆栄梅川亭での3回。今日から新年度の始まり。前期は東日本大震災の影響により期初から業務がストップし見通しが絶たない日々であったが、まさにこの時の復旧工事の対応が会社の存続の明暗を分けた。同業者の中には現場に行くことを拒否した会社があった。その時の対応の誤りで大幅な受注減となり現在は開店休業状態で社員全員退職してしまった。仕事は困った時にお互い助け合うことで成立している。これがパートナーシップの基本、身に染みて感じた前期であった。

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荒川区maccプロジェクト

本日、会社に荒川区産業経済部経営支援課より平成24・25年度版「マックプロジェクト」冊子が届いた。このマックプロジェクトは荒川区内のモノづくりに関わる新事業展開を支援していくため荒川区が実施しているプロジェクト。荒川区内の産業に関する産・学・官が相互に結びついた「顔の見えるネットワーク」を構築することで、信頼関係をベースに様々なアイデアを持ち寄る仕組みが生まれ、新たなビジネスチャンスが広がることを目指している。当社は創刊から掲載されているが今回は見守りサービスの(株)ネットミルも掲載された。マック会員88社の内38社が紹介されている。この会のおかげで現在開発中の「水中モーターを利用した切削機」の試作にメンバーの旭工業(株)にはモック作製を動作原理の確認には(株)大洋技研に協力いただいている。他の区にはないユニークな支援で有り難い。

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販路開拓コーディネート事業採択

経済産業省所管の独立行政法人中小基盤整備機構にかねてより荒川区産業経済部の協力のもとに申請していたネットミル見守りサービスの販路開拓コーディネート事業が先日採択されたとの通知を受ける。この中小機構の販路開拓コーディネート事業は優れた新商品を持ちながら新規性が高く具体的な市場が顕在化していない、また広域的な販路開拓を行いたいが手がかりが無く単独に販路開拓が困難な中小企業が対象で首都圏市場へのアプローチを側面から支援するもの。中小企業の共通した営業力の欠如を国が支援する仕組み。ネットミル見守りサービスの問い合わせは日に日に増加しているが今月中にはパートナー企業との契約書や販促資料が完成する。昨日も大手のゼネコン関連会社の社長、部長さんが来社しこの事業に非常に関心を持たれた。孤独死、孤立死問題がニュースを賑わす中、まさに時代のニーズにあった商品であると思う。ネットミル見守りサービスの普及が日本を変える日が近い。|YOSHIKAWA|1|1|||
1332968751|日 記|尾久消防署人事|今朝の新聞で移動が発表された署長移動人事。先週に原署長と退任される小林課長が挨拶のために来社されたがあいにく外出中でお会いできなかった。移動先は町田署長とのこと。新署長は第10方面副本部長から茅原署長が就任。町の行事で毎年、八幡神社の元旦祭から荒川区の新年祝賀会へと年初めに何回もお会いすることになる。新署長には下町尾久の安全安心の維持のためにさらに活躍してほしい。

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保証期間の疑問と対応

先月の誕生日祝いと還暦祝いのプレゼントを町田市つくし野にいる娘より天然石のブレスレッドを戴いた。2月22日購入で25日の誕生日に届いた。装着しているうちに紐部分の編みこみの結び目の接着がとれて壊れ始めたので購入店に電話したところアルバイトの女性店員が購入は何時ですか?戴き物なので2月22日と保証書に書いてありますと回答。するととの昨日は23日、保証は1か月ですので修理は有料となりますのと返答。ここでの事務的な返事にちょっと待てこのような商品は自分で身に着ける他にプレゼントとして贈答する場合もあるはず一律に購入時点からの保証期間からのカウントはおかしいねと言うと責任者がいないので分かりません、明日に連絡するとの回答。修理代金は有料でも構わないのでこちらから送るので直して着払いでも構わないのでお願いできないかというと何とご来店していただかないととの返事。ここで久しぶりに頭に血が上る。そのお店のホームページを検索しすぐさま事のてん末をメールする。暫くすると先ほどのアルバイト店員から送っていただければ修理しますとの電話。また、そのお店の本社からお詫びの電話があった。サービス産業として第一線に立つ店員に対しての教育に疑問を持った。売るだけのマニュアルしかないのだろう。リピーターを獲得するには販売後のサービスが重要。アルバイトの方が判断できない時の連絡網の整備も必要だ。`この日は朝からも同様のことがあった。虎の門に打ち合わせに行き駅を降りると小雨、ローソンに入りジャンプ式の折り畳み傘を買う。打ち合わせが終わり下車した熊野前で傘を差すと開かない!すぐそばにあったローソンに入り説明すると当店以外の購入品は対応できませんと言う。フランチャイジーだからしょうがないかと`とぼとぼ濡れながら帰社した。ここでもアルバイト店員のマニュアル通りの対応。`当社もこのような対応でお客に迷惑をかけていないか検証の必要があると思った一日であった。。

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東京スカイツリー予約

昨日、午前10時と同時に団体予約をファックスで申し込み。運良く2回目の送信で9月21日(金)夕方より25名の団体予約が取れた。この団体は城北信用金庫尾久駅前支店の顧客で地元経営者の親睦団体である信話会。年に4回ほど定例会を行っている。今年度は来月に上野伊豆栄梅川亭において花見の会、6月には震災の影響で休業し最近営業開始したスパリゾートハワイアンズに大型バスをチャーターして日帰り旅行を企画。この会の幹事をしているが会員も徐々にではあるが増加している。やはり地元の金融機関と経営者の情報交換会が減少している中、元気のある中小企業にどんどん参加してほしい。

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就職と就社

ある会社の社員が数年勤めた後、退社した話。面接時にその会社の業務内容に興味を示し、入社したが会社の業務拡大に伴い自分の意図しない仕事を僅かの期間に従事した。その仕事は対人関係の調整や顧客との打ち合わせもあり世間一般であれば当たり前のことだがその壁を乗り越えられないため挫折。辞める理由として考えたのは自分の勉強したい業務が出来無かったことを挙げたようだがここで考えなければならないことは会社は常に変化し拡大しているということ。そしてその変化に対応すべき個々の社員は勉強してスキルアップして会社の目標に自分を近づけていかなければならない。会社の目的と自分の目的を一致させるための努力が必要。私がサラリーマン時代には自分がその立場になれば喜んで新しい仕事に打ち込んできた。就職とは自分だけの勝手な理由で選択する今の世界であり正に手に職をつけるという消極的な手段であり会社から見れば受け身。就社は自分と周囲の人との将来の世界を作っていく意識と自分で会社を育て創っていき積極的に組織の中で生きていく手段で能動的である。経営者としては就社意識をもった人材の採用を考える。この話を聞いて入社時の面接の時に会社の将来を語り就社の意味を説明し納得の上に入社させることの大事さを痛感した。

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